上メニューへスキップ  右メニューへスキップ  メインコンテンツへスキップ(スクリーンリーダーをご利用の方、キーボード操作の方のアクセシビリティ向上のため設置)





メニューを飛ばす


裁判所トップページ > 各地の裁判所 > 福岡高等裁判所 > 福岡高等裁判所について > 福岡高等裁判所長官


福岡高等裁判所長官

小林 昭彦 (こばやし あきひこ)

(生年月日 昭和30年2月5日)

略歴

  昭和56年4月に裁判官に任官し,横浜,川越,東京,大阪などの裁判所のほか,法務省にも勤務しました。その後,内閣官房司法制度改革推進室長(内閣審議官),東京地裁部総括判事,仙台地裁所長,東京高裁部総括判事などを経て,平成29年2月6日付けで福岡高裁長官に就任しました。

ご挨拶

  当高裁管内における勤務は初めてですが,出張等で訪れる機会はあり,その勤務に憧れていました。したがって,今回の勤務は望外の喜びです。
  裁判所は,国民の安全・安心な生活の基盤となる司法サービスを提供することが役目であると考えています。当高裁管内において,司法サービスを十分に提供することができるよう,国民に身近で利用しやすい裁判所となるよう,裁判所の態勢や環境の整備に微力を尽くしたいと思います。
  どうぞ,よろしくお願いいたします。