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裁判所トップページ > 各地の裁判所 > 最高裁判所 > 司法研修所 > 平成29年度(第71期)司法修習生(選考申込者)へ > 修習専念資金の貸与を申請する第71期司法修習生(選考申込者)へ


修習専念資金の貸与を申請する第71期司法修習生(選考申込者)へ

 司法修習生で,修習専念資金の貸与を申請する場合又は貸与期間中に届出事項の変更等が生じた場合は,次のとおり申請等の手続を行ってください。

1 修習専念資金貸与を申請する場合

 貸与申請に必要な書類を申請必要書類一覧からダウンロードして申請してください。
 貸与申請に必要な書類を送付する際は,封筒に「第71期修習専念資金貸与申請書類在中」と朱書きし,簡易書留で3の宛先へ送付してください。

2 申請期間(修習専念資金交付日一覧(予定)(第71期司法修習生(選考申込者)向け))(PDF:109KB)

 第71期司法修習生(選考申込者)の貸与申請は,平成30年11月27日(予定)まで随時受け付けます。
 修習専念資金の交付は,最大で,司法修習生に採用された年の12月から翌年12月までの合計13回です。
 修習専念資金の交付は,貸与申請がされた日の属する貸与単位期間の次の貸与単位期間(貸与申請がされた日が貸与単位期間の初日であるときは,その日の属する貸与単位期間)から行われます。
 ※ 第1回修習専念資金交付日(平成29年12月15日を予定)に交付を希望する方へ
  第1回目の交付については,申請が集中し事務処理に時間を要することが予想されますので平成29年10月2日(月)(必着)までに申請してください。

3 申請先

 (宛先)〒351-0194 埼玉県和光市南二丁目3番8号
 司法研修所事務局総務課人事係

4 貸与申請後の流れについて

(1) 修習専念資金の交付までの流れについて
(2) 返還明細書の提出について
   修習専念資金の貸与を受けた方は,修習期間の末日までに返還明細書を提出しなければなりません。
(3) 貸与の終了について
   貸与の終了事由としては,貸与申請の撤回,罷免等があります。
   貸与終了後の手続については修習専念資金ガイド~据置期間・返還期間中の手続について~をご覧ください。

5 届出事項の変更等が生じた場合

 申請者又は保証人の氏名等の変更,保証人の変更,修習専念資金の額の変更(扶養加算の申請又は扶養加算の要件喪失)については,それぞれ届出又は申請が必要になります。これらの変更等が生じた場合は,変更事項の届出等についてをご覧ください。

6 期限の利益の喪失について

 請求により期限の利益を喪失する場合と当然に期限の利益を喪失する場合があります。

7 FAQ

FAQ ~これから貸与を受ける方へ~(申請に関する事項等)
FAQ ~貸与期間中の方へ~(申請後の変更に関するもの)

8 問い合わせ先

 修習専念資金の貸与に関する問い合わせ先は,問い合わせ先等一覧(PDF:72KB)のとおりです。
 なお,電話による問い合わせの受付時間は,平日の午前9時から午後5時までです。