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裁判所トップページ > 各地の裁判所 > 水戸地方裁判所・水戸家庭裁判所 > 水戸地方裁判所について > 水戸地方裁判所の紹介 > 水戸地方裁判所の沿革史概要


水戸地方裁判所の沿革史概要

水戸地方裁判所本庁

  • 明治5年
    水戸に茨城裁判所を置く(茨城県を管轄,県庁の一部で開庁)
    土浦に新治裁判所を置く(新治県を管轄)
  • 明治8年
    茨城裁判所が現在の茨城県全域を管轄とした(新治県の廃止による)
  • 明治9年
    水戸裁判所と改称(水戸市元白銀町(現大町)に庁舎移転)
  • 明治23年
    水戸地方裁判所と改称
  • 明治35年
    庁舎が火災により全焼,県会議事堂及び仮庁舎に移転
  • 明治37年
    旧位置に庁舎新築移転
  • 大正7年
    水戸市の大火災により類焼,仮庁舎(県議会議場等)で執務
  • 大正8年
    旧位置に庁舎新築移転
  • 昭和2年
    陪審法廷及び陪審宿舎新築
  • 昭和20年
    戦災により庁舎の多くを焼失(残った庁舎で執務)
  • 昭和21年
    進駐軍により庁舎接収(仮庁舎に移転後,新庁舎移転)
  • 昭和28年
    接収解除により接収された元の庁舎を補修して転入
  • 昭和43年
    現在の位置(水戸市大町)に新庁舎移転(4階建て,地裁・家裁・検審合同庁舎)
写真:水戸地方裁判所

平成3年  増築工事により新館完成(5階建て)

写真:水戸家庭裁判所

平成20年 増築工事により南館完成(3階建て)

写真:水戸地方裁判所南館