昭和55(あ)1827
傷害
昭和56年3月30日
最高裁判所第二小法廷
決定
棄却
集刑 第221号287頁
名古屋高等裁判所
昭和55年10月7日
暴力団員であることの一事をもつて量刑に関し不利益な差別的処遇をしたものとは認められないとして憲法一四条違反の主張が欠前提とされた事例
憲法14条
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